犬☆☆屋
二宮さんを筆頭に、仲良し嵐にモヘモへ(*´Д`)しながら
明日の幸せを信じてやまない25歳の社会人のしがない日常。
(注:直リン、ギャル文字お断り。)

( `◇´)畄―畄).´ー`)´―`)`З´)>AMNOS嵐!

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| - | 2012.09.30 Sunday | | - | - | スポンサードリンク |
(´・ω・`) → (´・ω・`) → (´ぅω;`)ぶわっ
とりあえず言いたい事はたくさんある。
『志村どうぶつ園』も『食わず嫌い』も、なんならリア・ディゾン(うたばん)も楽しくって
「ありがとうテレビ(*´∀`)b」
ってな気持ちでいっぱいだ。
だが言いたい。
『拝啓、父上様』に言いたい。
フジテレビに言いたい。
倉本總に言いたい。

一平ちゃんが澄子さんにぶっちゅりと、ごっつりと、ばっかりと唇を奪われ(しかも2回程)、押し倒され、
腹をめくられ、恐らく舐められ(澄子やりすぎ)、さらには「あ!ちょ!す!と!!」と声にならない声を上げていた時、

TOMYさん家の茶の間は未だかつてない程の爆笑の渦の中にありました。

あの父ですら、あの母ですら、あの祖母ですら大爆笑。
家族みんなで

「可哀想すぎる!!可哀想すぎる!!
 あのジャニーズ、ジャニーズやのに可哀想すぎる!!。゚・(ノД`)人(´Д`)人(Д` )・゚。 」

と机を叩いての大爆笑。 (ジャニーズ言い過ぎ。)
その中で複雑極まりない表情を浮かべる女が1人。
↓わかりやすく図解。


。゚・(ノД`)ノ(´ぅω;`)ヽ(´Д`)人(Д` )・゚。


倉本總よ・・・ドラマ視聴者的には爆笑シーンをありがとう。
そして一アイドルファンとしては・・・

なんて事をしてくれたんだ_| ̄|○

いや、わかっちゃいたけど・・・。
シナリオ本も読んでたし、予告も見てて覚悟はしてたけれども・・・

実写(あえて)の迫力はそれはもう半端なく。
むしろ「ここまでリアルに(´Д`|||)」と演出家・宮本恵理子の手腕に震えを覚え。
というか、あのシーンに何の意味があったのかと聞かれると正直理解しがたく。
拝啓、父上様・・・


笑いすぎです(#;A;)三O(#)Д`)。゚・ 

(まだ横で思い出しては笑うリアルTOMY父上様。)


はっきり言おう。
私は二宮さんのラブシーンは大好物だ。
むしろあんなデロデロのキスシーンはもっとあってもいいと思う。 (デロデロ言うな)
もっと言うならベットシーンもばっちこーい(*´∀`)b(ばっちこいすな)
だがしかし。

相手は正直有名どころでお願いしたく(つД`) (素直過ぎる感想。)

いや、わかってますよ。
澄子さん役の女優さんだってちゃんとした女優さんですよ。
『優しい時間』とか『Dr.コトー』とか・・・色々出てらっしゃいますよ。 (他知らねぇんじゃん。)
でもね、だってね、家族みんながね、一しきり笑い終わった後でね、私にね、
「で、相手の女優さんは誰なん?。゚・(ノД`)人(´Д`)人(Д` )・゚。 」て聞くねんもん(´ぅω;`)
そんなん聞かれても「アズの姉ちゃん」としか答えられへんもん(´ぅω;`) (その答えもなんだかなー。)
そして出来れば押し倒される側ではなく、

押し倒す側でここは一つ。 (歪んだファン真理。)

いやぁ〜それにしてもアレですね。
正直びっくりしました。
何にって、一平ちゃんの処女喪失(待て)もさることながら、二宮さんのキスシーンを見て
こんなにも動揺している自分にびっくりです。
なんか私・・・ファンっぽくね?(*´∀`)
いや、正直全然「(*´∀`)」なんて顔では言ってませんが。
むしろ「(# ̄З ̄)」な顔ですが。
ていうか、あのシーンを家族で見た私の勇気を誰か称えて。
・・・いや、むしろあれを一人で見て受け止めたファンの方が勇気あるのか_| ̄|○
でも家族全員であの絡みを見るのも相当気まずいはずだよ、普通は。
まあ、TOMYさんの家は何故か爆笑の渦だったが_| ̄|○
てかもうどうでもいい。
とにかく衝撃的だった。

ただストーリー上で、澄子に汚された体で(@一平談)ナオミ(彼女)には会いにいけないのに、
雪乃ちゃん(母)には速攻会いに行く一平ちゃんのマザコンっぷりに萌え萌え(*´∀`)ハァーン!
しかしその時テレビに向って、

その汚された体を隅々まで雪乃ちゃんに舐めてもらいな!!(つД`)
お口も消毒してもらいな!!(つД`)
ここまで来たら近親相姦もクソもあるか!!(#`A´)三O(#)`O´)


と心の中で本気で思った自分に、本気で引きました。
俺、気持ち悪ぃ_| ̄|○

拝啓、倉本先生。
私はあなたのおかげで自分のキャラを見失いそうであり。
『犬☆☆屋』のTOMYさんは普段はこんな子ではないはずなわけで。
むしろ「あれくらいのキスシーンではしゃぎなさんな、みっともない」と斜に構えるのが今までの流れであり。
そもそも今日の日記も「だってプロなんだから仕方ないじゃない」と大人ぶってみせるつもりで書き始め。
それが気持ちとは反して・・・否、むしろ自らの気持ちのままにここまで書きつらねているわけで。
拝啓、倉本先生・・・結論として、


皆川姉妹は本当に厄介です_| ̄|○ (※色んな意味で。)


(意味が分らない人の為の親切な解説:
 2005年1月〜3月まで同時間帯で放送された『優しい時間』は今日の為の壮大なフリでした。
 2年もかけてやっと辿り着きました。さあ、皆で見返して見よう(*´∀`)b)

それにしても倉本總って侮れない・・・。
社会の厳しさを知った、21の冬。 (重)




あ、最後にこれだけ言わせて。



お疲れ、ワイパー工場の息子。 (本日最大の爆笑点。)
| 拝啓、父上様 | 2007.03.08 Thursday | 23:58 | comments(2) | trackbacks(0) | TOMY |
拝啓、父上様 第二話。
そういえばまだ書いていなかったので書いちゃいま〜す(*´∀`*)

もう2話はね。
何回見たかわからんくらいに見ましたよ。
放送終了直後からエンドレスリピートですよ。
もう飽きたのでたぶん当分見ない・・・と思っても、また次の日には見てましたよ。
どうしてくれるんだ、倉本總_| ̄|○
あんたのせいで貴重な睡眠時間が毎日少しずつ削られてるじゃないか。 (いいがかり)
そんな2話ですが、脚本を読んだ時からずーっと気になっていた事がありました。
それは、

ルオーさんって誰?(´・ω・`)

脚本の後ろにキャストが載ってはいたんですが、その名前を見ても「誰や?」と思っていました。
でも気になるルオーさん。
なぜか口調が若干オネエキャラなルオーさん。
なのに一平ちゃんとなかなか仲良しルオーさん。
そしたらば。

お前か、佐久間!!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

※佐久間・・・『優しい時間』の常連客。杉田かおるに引きずり回された可哀想なハゲ。
まさか彼だとは。
2年も経てば喫茶店の常連客が喫茶店のマスターになっちゃうんだね。
いや〜驚きだ〜。
でも私はこのルオーさんが好きなんですよ。
今後の一平ちゃんとの絡みも楽しみです。

ていうか、このドラマは登場人物と一平ちゃんとの絡みが全部萌えな気がするのは私だけ?
今のところダントツで萌えを提供してくれるのはもちろん雪乃ちゃん&一平ちゃんな訳ですが、
TOKIO・・・違った。時夫もお嬢さんも一平ちゃんをおろおろさせてくれるので楽しくって仕方ない。
梅宮の辰兄は相変わらずですが、克実さんも普段とは一味違った雰囲気を出していて良い。
ていうか、あれなんだ。
なんで私が辰兄が映ると「・・・」っていう気持ちになるのかわかったんだ。
年末のガキ使のせいなんだ_| ̄|○
あの衝撃がまだ色濃く私の中に残っているので、今辰兄を見ても
「もう少しガキ大将っぽかったような・・・」という声が聞こえてきてしまうんだ。
辰兄・・・(つД`)

ま、そんな辰兄いじりはおいておいて。 (ちょっとやってみたかっただけ。←オイ)
倉本總脚本でこれだけ歪んだ感想を書き連ねる日が来ようとは思ってもみなかったな。
前回の『優しい時間』の感想を観て見てくださいよ。
どんだけ私が真面目に語っているか。
今、なんだこれ(゚゚)
でも楽しい。嗚呼、楽しい。

でもずーっとこんな調子って言う訳にもいかないので、ちょっと真面目な話。
雪乃のバーで父親の事を聞く一平の背中が不安と期待が入り混じった気持ちを物語っていて、
観ていて切なかった。

「生きてるの?死んでるの?・・・・・・生きてんだね。」

何も答えない母の表情から真実を読み取ろうとするも「教えなぁーい」と突っぱねられ、
「・・・帰る」と静かに席を立ち店を出て行く一平。
哀愁の漂うその横顔が美しい。
その後店に一人取り残された雪乃も、なんとも複雑な顔をしていたが、
そこには秘密を持った大人の女性の色気が漂っていた。
息子にも語れない秘密を抱える母と、そんな母に強く問いただそうとはしない息子。
2人共に独特の空気を纏っていて、本当に綺麗。
凄く好きなシーンです。

熊沢が亡くなったと聞いて、熊沢のお葬式に出かける一平と夢子たち。
でももちろん屋敷内には入れず、車の中から屋敷を眺めて手を合わせ涙を流す家族。
夫や父、祖父との別れが車の中ってあまりにも悲しすぎる。
世間的にみれば愛人一家。
でも当の本人達にとってすればそんな事関係なんだろうな。
家に帰って来て、熊沢がかつて座っていた椅子に頬を寄せる夢子の小さな背中が、
料亭の女将でも母親でも祖母としてのそれでもなく一人の女性としての気持ちを物語っていた。

このドラマは本当に大人の女性が綺麗だ。
年を重ねても女は女なのだという事を思い知らせてくれる。 (あたりまえやろ。)
私もああいう年の重ね方をしたいな〜。

で、来週ですが。
「お兄ちゃんはそっち系?」ご期待下さい。じゃんけんぽん。うふふふふ。 (違)


さて、今日はこれからMちゃん(そろそろイニシャルやめる?←誰に聞いてるの?)のお家にお邪魔してきます!
今日から試験休みで一週間学校が休みになるのですが、今日はバイトまでなく、朝起きた瞬間、
「やべぇ・・・休日の過ごし方忘れた_| ̄|○」
てな具合になりました。
ちょっとショックでした。
学校もないしバイトもないのにきっちり8時に目が覚めてしまった私。
でも学校がある時は授業10分前とかに起きる私。
それでもチャリを飛ばして5分とかの遅刻で片付ける私。
・・・遅刻はいかんよ!! (黙れ)
そんな訳で今日は久しぶりに難波に買い物でも行こうかと思い、なら姉ちゃんも誘おうと電話を掛けるも(8時半)

「・・・仕事やっちゅーねん。」

そりゃそうだー。
休みは私だけでした。てへっ(*´∀`)
でも学生は大丈夫だろーって事でMちゃんにメール。
すると

( *゚Д゚*)<バイトあるけど20時半には終わるよ〜。

てな訳で、Mちゃんのバイト帰りを襲撃しようかと思います。 (Mちゃん、逃げろ。)
今日はそのまま泊まって明日の昼に帰って来ようかと。
あれだね。
普段アホほどバイトしてるからたまに休みになると家でじっとしてるのが苦痛になるんだよね。
寝て終わると損した気持ちになるんだよね。
なんでだろうね_| ̄|○
こんな調子で春休みはどうなるんだろう・・・。 (がっつり2ヶ月あるぜ。)

とりあえず今から掃除してお風呂入って出かけま〜す。
待っててね、Mちゃん( ´_つ`)ノ(*゚Д゚* )よしよし

てか、試験勉強しろよ。 (※試験休み中のはず。)
| 拝啓、父上様 | 2007.01.23 Tuesday | 16:19 | comments(4) | trackbacks(2) | TOMY |
拝啓、父上様 第一話。
さてさて。
1月11日に放送が始まってから早2週間。
その間一切このドラマの話をしなかったTOMYですよ、どうも。
というのも、私・・・

このドラマを観たのが今週の木曜日でして。 (え)

更に言うとそれも夕方にやってた再放送を偶然観れたからだったり。 (は)

完全に出遅れた感が満載なんですが、別に意識して観てなかったわけじゃないんですよ(^^;)
単にバイトが忙しくってね。
気付いたら1週間経ってた、キャハッ(*´∀`)
って、うじゃけてみてもどうしょうもないわな。
・・・うじゃけてって何語? (知らねぇよ。)
そんな訳で遅くなりましたが、TOMY的『拝啓、父上様』感想です。

率直に言うと、面白いぞ倉本總。そんな感じ。
まさかここまで良い作品になっているとは思いませんでした。(失礼)
前も言いましたが放送前に私はシナリオ本は全部読んじゃってたんですよ。
で、シナリオで読む限りでは凄く好きなタイプの話だな〜とは思ってたんですが、
これが実際にドラマになった時に果たして面白いのかな?とちょっと不安もあったんですよね。
いかんせん話が地味だからさ。
小説とかでふと時間を見つけて読む限りでは面白いんだけど、
映像になったら「なんじゃこりゃ」な作品ってあるじゃないですか。
ちょっとそっち系かな〜と思ってました。
でも観てみたら普通に良かったよ。
これは演出の妙と言っていいのかな。(演者の力が大きいにはもちろんだけど)
前にも言った通り「一週間の内にこういう癒しの時間があってもいいな〜」と思いました。
・・・ただでさえ今荒んでるからな、私の心_| ̄|○
本当に心を浄化してくれるドラマですね。
もうちょっと早くに観れば良かったな(^^;)

役者さんについては、やはり高島礼子が良い。とても良い。
まず脚本を読んだ段階で一平と雪乃ちゃんの関係が好きで好きでしょうがなくて、
ここでも「萌えですよ!」と宣言しましたが、期待以上です。
まさに望んでいた雪乃ちゃんがそのまま存在してくれていました。
あのちょっとひねた感じで、それでいて可愛くて頼もしそうな母親と、
一見しっかり者で大人っぽいのに実はまだまだ可愛い子ちゃんな息子。
正反対に見えるけど2人揃うと似通った雰囲気を放つ親子ですね。
あんまりベタベタしないのに掛け合いのテンポとかが小気味良くてずっと見てたい感じ。
本当に可愛いな〜。

そうそう。
さっき演出の話をしましたが、このドラマの監督さん、宮本理江子さんなんですね。
宮本さんは『優しい時間』の6話を演出した方だったと思うんですが(3話もかな?)、
あのドラマの中で「あ〜今日の話は良かったな〜」と思ったら彼女の演出だったという記憶があります。
そんな雰囲気を作り出した方が全話担当されるというなら期待は膨らむばかり。
・・・ていうか、『拝啓、父上様』を見てたらあれだけ好きだった『優しい時間』が
「もっとどうにかならなかったのかな・・・」とか思ってくるから不思議だ(´Д`;)
キャストは絶対的に『優しい時間』の方が好きだったんですよ!
寺尾さんに大竹さんに余さんに麿さんに時任三郎ですよ!! (なぜに時任呼び捨て?)
この渋さ、何!?ってなもんですよ!!
梅宮の辰兄には絶対出せない渋さだぜ。
(正直辰兄はあんまり好きじゃないんだ。竜さんと只野の会長とはぐれ刑事の違いって何?)
いや、優しい〜も凄く好きなドラマなんですけどね。
ついついDVD-BOX買っちゃったくらいだし。
ただ今拝啓〜観ちゃって、やりようになっては優しい〜ももっともっと素敵なドラマになったんじゃないかなーって思っちゃったりして(^^;)
・・・わかりますかね? (わかんないよ。)

話はドラマに戻しますが、一話を見る限りはまだまだ一平ちゃんのポジションが薄く感じて(それはナレーションに徹している面が強かったから)本当に第一話と言わんばかりに説明説明のオンパレードで、ドラマの登場人物とか状況を事細かに説明してくれてわかりやすいっちゃあわかりやすかったんですが・・・あれ、私コレ批判ですか?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いやいや、別に悪いっていうわけじゃないんですが、2話を観た後だと1話は内容薄かったかな〜って思いましたね。
まあ、それは脚本を読んでいる内にも感じたことですが。
ですけど、このドラマ、これからがどんどん面白くなるので要チェックですよ、皆さん(*´ー`)にやり
とりあえず黒木メイサ嬢の設定に「???」と思ってらっしゃる方。

4話までは我慢して観てみよう。

さすれば謎は解ける。
そこから先は・・・もったいなくてこれ以上言えねっ(ノД`) (アホ)



■■■ 追記 ■■■

ごめん・・・5話だった_| ̄|○ (台無し)
| 拝啓、父上様 | 2007.01.20 Saturday | 19:14 | comments(4) | trackbacks(0) | TOMY |
二宮さん!!(つД`)
只今、8日1部のMC部分を執筆中です。
もうしばらくお待ちを。
と、その前に・・・。

熱演の森光子に二宮和也から花束 (デイリー)

 森は「『天城越え』(TBS系98年)を見て以来の二宮さんファン。何もかも不思議。あれだけしか生きてないのにこれだけのお芝居ができる。尊敬しています」と絶賛。

森光子が嵐・二宮和也に接近? (スポニチ)

 森は「パート2があれば、もう少し長く出る役をやりたい」と意欲。また「二宮さんのファン。なぜ23年しか生きていないのに、あれだけの演技ができるのか不思議」とエール。

森光子がフジ系「拝啓、父上様」に出演…八千草薫と対決 (サンスポ)

 今回絡みはなかったものの、主演する人気グループ、嵐の二宮和也(23)については大絶賛。10年放送のスペシャルドラマ「天城越え」(TBS系)を見て以来のファンだそうで「何もかも不思議。あれだけしか生きていないのに、これだけのお芝居ができるのか。尊敬の意味を込めていつも見ていました」と感心した。

森光子、ヒガシ熱愛であてつけ発言…フジ「拝啓、父上様」 (スポーツ報知)

 “ボーイフレンド”東山紀之(40)の熱愛報道があったばかりだが、あてつけなのか「10年くらい前から、二宮さんのファンなんです」。残念ながら、今作で二宮との絡みはないが「何もかも不思議」と63歳下の“新恋人”の魅力を語った。思わぬ告白を受けた二宮は「モニターで芝居を見てるだけでしたが、すごく緊張した」と、かしこまっていた。


に、二宮さん逃げてーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(((( ;゚Д゚))))

てか「63歳下の新恋人」とか「ヒガシへのあてつけ」とか面白すぎるんですけど。
63歳差ってなんだよ。
と、その前に『天城越え』以来のファンとか・・・負けた_| ̄|○ (『青の炎』からの人。)
てまあ、散々いじってみたものの。
なんだかんだで二宮さんのお芝居が絶賛されてるのは嬉しいの〜。
まあ、森光子だけど。 (凄い人なんだぞ!!一応。←一応言うな。)
にしても。


森光子 拝啓、二宮様 (東京中日)

 「私、二宮君のファンなんです」−。公開中のハリウッド映画「硫黄島からの手紙」で、米アカデミー賞助演男優賞ノミネートも有力視される二宮が、日本を代表する大女優の強力なお墨付きを得た。

 森は、二宮が出演した98年のTBSドラマ「天城越え」でその演技力に魅せられたといい、「素晴らしくて、衝撃を受けた。それ以後、注目してます」と“積年の思い”を告白。「今評判になっている映画はまだ見ていませんが、また(演技で)びっくりさせてほしい」とエールを続けた。
 関ジャニ∞の横山裕(25)には「二宮君は尊敬の的とするのに大丈夫な方。頑張ってください」と声を掛けるほどで、二宮は小さくなって、恐縮するばかりだった。


光子よ。
これ以上二宮さんを小さくしないでおくれ。

(;.´ー`) → (((((((;.´ー`)<恐縮です。

光子の誉め言葉はマリオが敵に当たったのと同じくらいの破壊力。


にしてもヒガシもとんでもないモノを回して来やがったな。 (本音)
| 拝啓、父上様 | 2007.01.10 Wednesday | 15:45 | comments(8) | - | TOMY |
2007!!
あけましておめでとうございます。

昨年は本当にお世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いします(^^)

さてさて。
そんなこんなでもう2007年です。
今年の年越しは宣言どおりガキ使で、気付いたら2007年を迎えておりました。
やっぱあれだな。
カウントダウンはちゃんとしなきゃダメだな、うん。 (ちょっと反省。)
とりあえずDV(ドメスティック・バイオレンス)の略は「ドンマイ・バチカン」もしくは、
「ドンマイ・バカタレ」という事で一つ。
ジミー大西は日本の宝だ。

そうは言いつつ、やはりイノシシ7が気になってか(え)途中私だけ別室にカウコンを観に行ったのですが、
(姉に「今観に行っても皆で『光一、誕生日おめでとー』言うてるだけやって。」と言われた)
ちょうどテレビを付けた瞬間、袴姿の男達がわらわら出てきたわけなんですが、なんですかね・・・

8人いなかった??( Д)゚ ゚

あれ??
イノシシ7じゃないの??
ていうか、猪突猛進パフォーマンスはどうしたの??
挨拶してただけじゃね??
人数も違えばパフォーマンスもなく、なんでわざわざ新聞記事になったのか不思議なくらいな彼らの活躍でしたが、
とりあえず嵐の末のお2人さんが隣同士で仲良くニコニコしていたのでまあいいかと。 (甘)

にしても例のお坊ちゃんの髪は相変わらず短く・・・。
本当に小まめにカッティングしてる(されてる)んだね。
例のもっさい拓ちゃんの時と同じスタッフとは思えない気の効き様だね。
いいよ〜いいよ〜。

あ、そうそう。
ドラマの話で思い出しましたが、実は私ついうっかり『拝啓〜』のシナリオ本を買ってしまいました。
ドラマを観終わるまでは読まないと思っていたのですが、本屋で並んでいるのを見つけ、
「おお!」っと興奮のあまり手に取り偶然開いたページになんとたまたま

お父上に関する重大な記述が・・・_| ̄|○

というか、結末?答え?みたいな_| ̄|○
なもんで、「もういいや。」と半ばヤケになり購入。 (短絡的思考)
即日読破。
そして思う。

一平ちゃんは可愛い(*´д`*)

これはひょっとすると二宮さんの永遠の可愛いキャラ・ショーちゃんを越えるのではないか!?
あの「えええぇぇぇ〜〜〜〜(´∀`|||)」が可愛くって仕方がないショーちゃんを!!
そんくらい萌え萌えでした(*´∀`)b
さらにこれが倉本總氏による当て書きなのだと思うと「倉本先生は二宮さんに何を求めているの?」とある種の興奮を覚えます。 (興奮かよ。)
きっと倉本先生はジャニヲタと気が合うと思う。 (合わねーよ。)
そして、シナリオを読んで思う。

一平母に高島礼子をキャスティングした人は神。

たぶん倉本さんですよね。
神ですね。
あなた、神ですね。
あの可愛い母と可愛い息子の絡みを高島さんと二宮さんが演じるのかと思うと楽しみでしゃーない。
たぶんこの2人の親子関係を見ているだけで十分幸せになれる気がします。

あと、若干私が心配していたヒロイン・黒木メイサ嬢ですが(コラ)今回は彼女のあの独特な存在感を上手く活かせる役になっていると思います。
彼女のお芝居次第では今回の活躍で私の好きな女優リストに名を連ねる日がくるかも?(何様?)
というか、たぶん今回のあのヒロイン役は若干役得な感じもします。
不思議だけど嫌味じゃなくて、魅力的な感じ。
でもあの不思議な感じが彼女以外で誰が嵌るのかと聞かれると他に思い浮かばないので、
やはり彼女のキャスティングは絶妙と言えるのではないでしょうかね。
あ、沢尻エリカ嬢も見ようによってはいけるかも?
でも、たぶん倉本作品に彼女は出ないでしょう。なんとなく。

ちなみに現在私の中で好きな女優ぶっちぎりトップは蒼井優さまです。
(次点は新垣結衣さまです。←もう散々聞いたってば。)
ええ、わかりやすいんです、私。
ていうか『フラガール』観て『Dr.コトー』観て『鉄コン』観たら蒼井優に落ちるよ、絶対。
そんくらい今年の優ちゃんの活躍っぷりったらないもん。
そりゃ大塚さんもメロメロだっての。(@めざましテレビ)
とか言ってたら二宮さんとおデートですか?
まあ、素敵!!
というか、クリスマスイブイブに若手実力派No.1女優とデート出来るなんて、代わってくれよ二宮さん。
(いつも二宮さんと仲の良い女優さんに対してではなく、二宮さんに妬いてしまう私。
 正真正銘二宮和也ファンであるはずなのに・・・。)
てか、撮られちまえ。 (コラ)
んで今まで気付いてなかった気持ちに気付きなさい。 (恋?それは恋?)
とまあ、そんなアホな妄想は置いておいて。
単純に二宮さんと優ちゃんの関係っていいな〜と思います。
杏ちゃんとの関係と似てるよね、多分。
二宮さんにとっては可愛い妹分的な感じなんだと思う。
んで、あんな可愛い優ちゃんと2人だけでご飯食べてても中身のない話ばかり。
もったいない・・・私なら優ちゃんととても有意義な会話をするわ。 (もういいって。)
また何かでこの2人の共演見てみたいな〜。
でも不思議と杏ちゃんと優ちゃんとはまだある気がするんだ。
2人まとめてとかあったらどうしよう。
『花とアリス』的な?
あ、でもあれ郭くんじゃん。
・・・ファミリー(*´∀`)b (なんだよ。)

とまあ、今年もこんな感じで意味もなくアホな私をたくさんお見せする事になると思いますが、どうぞよろしく(*´ε` *)
あ、話は飛びましたが、『硫黄島〜』や『鉄コン』のあまりの素晴らしさに正直
「二宮さん、もうドラマ界からは撤退して映画界で頑張れよ。」(←オイ)
とか思っちゃってた私も、シナリオ本を読んで以来ドラマが楽しみになって来ました。
はっきり言おう。
脚本は古い。 (はっきり言い過ぎ。)
笑いもイマイチようわからん。
でも私は好きだ。
1週間の内にこういうドラマがあっても良いと思う。
ふと見て「あ〜落ち着くな〜」っていう感じ。
「早く始まらないかな〜」というワクワク感はあまりないけど(まだ映画祭りが尾を引いてるからだと思いますが。^^;)3月までは楽しい日々が送れそうな感じです。

ぶっちゃけ我が家的にも2007年は勝負の年なので、出だしの3ヶ月は『拝啓〜』に癒されつつ頑張りたいと思います。

ではそんな気持ちで、新年初風呂、行ってまいります!! (どうでもええー。)
| 拝啓、父上様 | 2007.01.01 Monday | 16:34 | comments(0) | trackbacks(4) | TOMY |
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