犬☆☆屋
二宮さんを筆頭に、仲良し嵐にモヘモへ(*´Д`)しながら
明日の幸せを信じてやまない25歳の社会人のしがない日常。
(注:直リン、ギャル文字お断り。)

( `◇´)畄―畄).´ー`)´―`)`З´)>AMNOS嵐!

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| - | 2012.09.30 Sunday | | - | - | スポンサードリンク |
可愛いくて仕方ない(*´Д`*)
遅ればせながら・・・昨日のワイドショー見ました?
めざましテレビ、きょう発プラス!、そして関西のスーパーニュースアンカーでも取り上げられました。
きっとよそでもいっぱいやってただろうけど私が見れたのはこれくらいでした。
そう、『黄色い涙』の撮・影・風・景!!
ちなみに新聞でも。

嵐主演映画で昭和30年代の東京再現 (ニッカン)
映画「黄色い涙」で主演の嵐が60年代若者を熱演! (サンスポ)

相変わらず世間的なこの映画の位置付けがわからない私なんですが、
(というか早く全国公開系なのか単館公開系なのか教えてくれ)
映画の制作が発表された時にどこのWSもスルーだったので、
撮影途中でこんな大々的に取り上げられてちょっとビックリ、みたいな。
是非全国公開して欲しいもんです。はい。

とまあ、そんな話は置いといて。
肝心の撮影風景は、画面いっぱいに広がる昭和の香りになんだかうっとり。
いや〜完全に私世代からすると未知の世界かしら?
って、我が家も私がちっちゃい頃までは黒電話とかありましたけどね!
じーこ、じーこと回して電話しとりましたよ。
懐かしいな〜。
貧しくて何もなかったけど・・・あの頃の暮らしがいちばんよかった。
って、北島のさぶちゃんも言うとりましたな。 (by優しい時間)
昨年大ヒットした『ALWAYS3丁目の夕日』にも見られたように、
人々はあの時代を欲しているんでしょうかね。
なんか切ないな・・・。

で、嵐さん達の様子ですが、とりあえず私は小説家さんのあの風貌が好きです!
普段の嵐の中で見るとオバパーやらヒゲやモミアゲやら散々言われてますが、
あのボッサー具合がなんとも男らしくて素敵!(*´Д`)
しかも新聞の写真ではなんか一人だけデカクなかったですか?
相葉さんよりも大きく見えた・・・って、
たぶんそんな彼の手前にいる漫画家がちっちゃかったからだと思いますが。
さらに可愛いかったからだと思いますが。
というか、マジであの記事の二宮さん幼い_| ̄|○
とても23歳には見えませんでしたけど大丈夫ですか?
中学生でも全然通用しますけど大丈夫ですか?
肩にかけてるカバンが学校指定ですか?
そしてそのトレンチコートでかくないですか?(*´Д`)ハァハァ
これも監督の趣味だったら困っちゃう。

とか思ってたらゲームニッキでその裏づけが_| ̄|○
というか、『SWITCH』読んだ事ないんですが、探してもどこにもないんですが、
そんな良い仕事しちゃってるの??
犬堂監督曰く、

「二宮君を見るクリント・イーストウッドさんの顔がさ、
 もう可愛くて仕方がないって顔なのよ!」

な写真が掲載されちゃってるの??
しかもその写真を見て犬堂監督は、

「なんかね、それが悔しかったの」

え、それどういう意味ですか?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
二宮さんをそんな顔で見ちゃうクリントに嫉妬?
俺だって負けてないぞって?
もしくは、あの巨匠C・イーストウッドにそんな顔させちゃう二宮さんに嫉妬?
・・・要は二宮さんが可愛いって事ですね(*´ε` *) (極論)
そしてそんな監督を、

( .´ー`)>可愛かったなラブ

と言っちゃう二宮さんはやってぱり男前臭くて素敵(*´∀`*)
というか、二宮さんやっぱり今回もやっちゃったんですね。
大の大人を手中に収めたんですね。
また虜にしてしまったんですね。
というか犬堂作品でこんだけ男が主役の映画も珍しいから仕方ないか!(え)

にしてもだ。
犬堂さんがそんなヤキモチを焼いてしまったその写真が実は、

クリント>ミギ?ミギ? (日本語)
( .´ー`)>YES!右!

なんて瞬間だったと知ったら、一気に脱力ですよね、犬堂監督?
嗚呼、私も早くそんな可愛い2人の写真が見たいわ〜(つД`)
『SWITCH』を読むためだけに大阪に行こうとしてますが、
それだけの価値はありますかね?見た人教えて!!
| 黄色い涙 | 2006.06.24 Saturday | 23:59 | comments(4) | trackbacks(1) | TOMY |
『黄色い涙』撮影風景公開
昨日の顔文字、皆さんからなかなかの高評価を頂き、大変嬉しいです(*´ー` *)
しかも皆さん、( 畄_畄)に食いつく、食いつく。
楽しい(*´Д`)本当に楽しい(*´Д`)

私の中で勝手に
「4人の方からコメントいただけたら今後も使ってい〜こうっ(*´Д`*)」
って思っておりまして、めでたくこの度4名の方にコメントしていただけたので、
地味〜に日記の中でも使用していきたいと思います。 (本当に勝手だね。)
だって、本当に楽なんですよ、アレ使えると(^^;)
普通の会話も華やぐから(´ー`*) (知らねぇ。)
てなわけで、今後も使わせていただきま〜す!

さて、そんな顔文字嵐で楽しんでいた矢先。
リアル嵐がめざましテレビに登場ですよ。
というか、いつもいきなりすぎるぜ嵐さん(´ー`;)
私のゆるゆるのお腹もびっくりだぜ。 (やめろよ。本当に危ないんだから。)

にしてもなんか大変な事になってませんでしたか?(((( ;゚Д゚))))
私の見間違いじゃなければ、岩手弁をしゃべるズラズラ少年と、
関西弁をしゃべるヒゲヒゲ兄さんがいたような・・・。
その間に挟まれたレッグウォーマー歌手と好青年な画家と夏休みの小学生。

( `◇´) .´ー`) 畄_畄) ´_`) `З´)>俺ら嵐!!

ああ、なんて使い勝手がイイんだろうか(悦´Д`)
というか、あれで本当に
ジャニーズのアイドルグループだっていうんだから驚きです。
みんなカッコイイビジュアルなんて後輩に任せとけって事だね(*´Д`)b(激違)
いやはや、ちゃんと役作りしてらっしゃって、その姿勢がいいよ嵐。
でも、

( 畄_畄)>今の心の中さ、自由さ求める気持ちが本当であれば、
         きっと出来ると思うんです!! (岩手弁)

( `З´)>無理無理〜。1日2食にしたかて。 (関西弁)

この辺はやり直し。
特に関西弁はやり直し。
関西人が聞いててイラっとするからやり直し。

てまあ、ちょうど方言指導されてる途中みたいだし、
撮影初日の映像のようなので今の段階ではどうこう言う気はありませんけれど、
(言ってる!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)めちゃめちゃ偉そうに言ってるよ!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚))
とりあえず松本くんのあの真面目くさい風貌は嫌いじゃないわ(´ー`*)
(その上目線何?)

にしても、酔ったであろう相葉さんが今にも吐きそうな感じだったのと、
これまた酔ったであろう二宮さんが嬉しそうに松本さんに握手を求めていた様がとても印象的だったのですが(萌え。末っ子ズ萌え。)それ以上に

( .´ー`)y─┛~~ 

衝撃超!!!( Д)゚ ゚
つか、かっけ!(*゚Д゚*)
二宮さん、かっけ!(*゚Д゚*)
そのナツラルな吸い方。
見た目の小学生臭さとのギャップがたまりません!(つД`)

というか、私この原作読んでみたんですけど、
なんか全然登場人物のキャラ設定が違いませんか?
よく見れば二宮さんの漫画家・村岡栄介以外みんな役名も違うよね?

<今回の映画版>
村岡栄介 (二宮)
井上章一 (相葉)
下川 圭 (大野)
向井竜三 (櫻井)
勝間田祐二(松本)

でも42年前のドラマ版とは一緒なんですね。
ちなみにそのドラマ版では、

村岡栄介 (森本レオ)
向井竜三 (岸部シロー)
下川 圭 (下條アトム)
井上章一 (長澄修)

という感じらしいです。
(松本さんの役はドラマ版にはなく、4人での共同生活を描いていたそうな。)

というか、二宮さんが森本レオの役のリメイクをするのか〜。
もしこれが堤さんが監督する映画だったら、

( .´ー`)>機関車トーマス

とか言ったんかな〜。
むしろ

( .´ー`)>異文化交流。

かな〜。 (オイ)
もしこれが堤さんが監督する映画だったら、

( ´_`)>○○に出会った〜

とか言ったんかな〜。
もしこれが堤さんが監督する映画だったら、

( `З´)>ルックルックこんにちわ!

とか言ったんかな〜。
(古い上にシローは途中で失踪したんだよ。苦労してんだよ。頑張ってんだよ。)

とりあえず大塚さんはロケには来ないよ大野くん。
松本くんも一人はじっこで

(;畄_畄)>大塚さんっていつも(嵐の取材)来てんの?(俺が知らないだけ?)

みたいに動揺しないで。
そうやって時々メンバー内で仲間はずれ感を味わって寂しがっているのかい?
大丈夫だよ。
君達の中には「ハブリ」は存在しないよ。
いつでも5人は一緒だよ。 (何のこっちゃい。)

そんなこんなで『黄色い涙』。
今日の取材の雰囲気からするに、
ますます単館上映系の臭いがプンプンしてまいりましたが(´Д`|||)(言うな)
ポジティブに考えれば犬堂作品は『ジョゼ』も『ヒミコ』も単館系ですし、
大規模に全国公開系にすれば『タッチ』みたいにコケかねませんので、
まあグローブ座のみの公開でなければ全然OKだと私思います。
とりあえず方言指導は厳しくよろしく。
どんだけ表情でいい芝居をしても、方言の台詞が下手だとしらけるので。
むしろ方言の壁を乗り越えてこそ真の役者だとさえ思っているので。
頑張れ、嵐。

さて。
なんだかんだで今週は一度も学校に行けなかった私です_| ̄|○
熱は下がったものの、相変わらず下の方は悲惨な状況(´Д`|||)
でも気持ちはもう十分元気なのがこれまたやっかい。
トイレの回数さえ減れば全然行けるのにな〜(; ̄З ̄)
水分だけはしっかりとって、脱水症状を起こさないように気をつけます。
皆さんにもご心配をお掛けしてしまって申し訳ない(^^;)
早く元気になって、学校も行って、いつものTOMYとして頑張ります!!
皆さん、暖かいお言葉を寄せてくださって、本当にありがとうございます☆
| 黄色い涙 | 2006.05.18 Thursday | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | TOMY |
またも!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
嵐さん、また映画だそうで!!

「嵐」昭和の夢追う上京青年演じる (スポニチ)
嵐の2年ぶり主演映画!  (デイリー)
嵐主演で60年代の青春「黄色い涙」 (ニッカン)
「ピカ☆☆ンチ」以来3度目!嵐が映画「黄色い涙」に主演 (サンスポ)
嵐、5人そろって出演 映画「黄色い涙」 (トーチュウ)
「嵐」演じる 42年前の青春 2年ぶり映画で主演「黄色い涙」 (中日)
嵐が映画「黄色い涙」主演…故永島慎二さん青春漫画原作 (報知)

なんかもう連日こういう話題が続いてさほど驚かなくなった気がする私ですが、
さすがに5人で主演映画となると話は別です!
5人で映画って!(つД`)
『ピカ☆☆ンチ』で最後だと思ってたのにまた来ちゃったよ!(つД`)
しかも原作『黄色い涙』て!(つД`)
脚本市川森一て!(つД`)
監督犬堂一心て!(つД`)
つか、嵐メンの配役がこれまた絶妙なんですけど!(*´Д`*)
嵐の5人はそれぞれ、漫画家=二宮和也(22)、歌手=相葉雅紀(23)、画家=大野智(25)、小説家=櫻井翔(24)を目指す若者役。松本潤(22)は集団就職で上京した青年を演じる。
はい、みんな気持ちは同じだね!(・∀・)
若干2名ほど面白い事になってるよね!(・∀・)
誰とは言わないけど背が高い人達ねって言っちゃったね!(・∀・) 

松本さんが集団就職で上京した青年・・・

あ、道明寺、社会勉強? (違)

相葉さんが歌手・・・

あ、イルカに乗った少年的な? (限りなく正解に近い不正解。)

いや〜面白い。
実に面白いぞ、犬堂一心。
彼は今回、この映画の嵐の器用を去年のONEコンを観て決めたという事ですが、
本当にどの辺りを観てこの配役をなされたのか、
出来ることなら時間を割いてじっくりお話したいものです。
きっともっと面白い話がわんさか出てくるきがする。
私達ファンを泣かせるくらい楽しい話が待ってる気がする。

というか、犬堂一心か。
なんというか、やっぱり嬉しいですね(*´ー`*)
というのも、私ここでも何度も言って来たんですが、
犬堂一心の映画に二宮さんが出てくれる事をずっと願っておりましてね。
『ジョゼと虎と魚たち』や『メゾン・ド・ヒミコ』で観られたような、
あの独特の世界の中で生きる二宮さんが本当に観たかったんです。
だから今回の映画の話は本当に嬉しい。
しかも嵐5人揃ってあの世界へ、ですよ!
これ以上の幸せってないよ(つД`)

犬堂一心監督ってね、正直まだまだ未熟な監督さんだと思うんですよ。
って、何偉そうに語ってるんだって思われるだろうけど(^^;)
彼の作品はね、なんというかムラが多い気がするんです。
『ジョゼ〜』や『メゾン〜』ではあれだけ素晴らしい世界を見せてくれたのに、
『タッチ』や『愛と死をみつめて』では見事に肩透かしを食らった。
本当に同じ監督の作品?って思いました。
で、何が違うんだろう?って考えた時に、やっぱり後者の2作品は彼自身が依頼を受けて「撮らされてる」感が凄く強かったんですよね。
いや、実際はどうかは知りませんよ。
彼が自ら志願して撮ったのかもしれないけれど、でも観てる側からすると
「ここはこうしろとか注文受けたんかな〜?規制厳しかったんかな〜?」
とか、なんかそんな事を思わせるような作品だったんですよね(^^;)
そういう観点で観るのってどうなの?って話なんですが。
だから、今回はどうなんだろう、と思いましてね。
新聞各紙から読み取ると、どうやら企画自体は彼発のようですが、
配給元のJストが変に口出しして来そうな気もするし(−−;)
そして彼がそれに従うようであれば、少々心配なわけで。
とりあえず犬堂一心に対しては出来上がりを観るまで私として決しては安心は出来ないんですよね(^^;)
ただ、これで出来上がりが『ジョゼ〜』や『メゾン〜』的なものであったら、
その世界の中で生きる嵐さん達が観れたら、私はもうそれだけで泣ける。
(なんだそれ。)
それくらい期待と不安が同じだけある監督さんなんです(^^;)
頼みますよ犬堂監督。
是非とも前者の2作品に続く犬堂作品として評価したいんです。
あなたの最新作って言うだけでもこっちは興味津々なんだから。


にしてもヒロイン香椎由宇か・・・。
ドラマ版『ウォーターボーイズ』は凄(酷)かったな(´Д`|||) (言うな。)


撮影は12日から始まり6月中旬まで行われるという事で、
松本さんは舞台中な上に夏コンのリハも入ってくるだろうから
また相当ハードなスケージュールっぽいですね、嵐さん(^^;)
その上新曲のプロモーションはあるからね!
今日のニッキで早速二宮さんからお話があったように、
各メンともに役作りも大変だろうと思いますが(何せ時代背景がね)、
体に気をつけて頑張っていただきたいと思います。

にしてもまさかまたスクリーンで嵐の共演が観れる日が来るだなんて!(*´Д`*)
なんか最近特に思うんですけど、嵐ファンって本当に恵まれてますよね?
だって普通大好きな人達が一同に集まる作品なんてなかなか観れないよ!
あっても1回くらいだよ!
でもこれで3回目!
いくらグループ単位での主演の映画だからと言っても、3回は多いよ!
でもやってくれちゃうんだな〜嵐は(o^_^o)
いやはや本当にありがたいこってす!はい!
本当嬉しい限りですね☆

公開は来春予定という事で、
まだまだ来年も嵐のビッグサプライズは続きそうですね(^ー^)
ますますお金溜めなきゃ!!
嬉しい悲鳴だ(*´ε` *)
てなわけだから、J−Storm。

『ピカンチ』シリーズ的な配給はやめてね(# ̄З ̄)

もうグローブ座と大阪だけってなしにしよう。
正直今日新聞を見て配給の所に「J−Storm」の文字を見つけた瞬間
かなりテンションが下がったのは言うまでもないかと思うんですが、
・・・いや、別にJスト制作の映画が嫌いなわけじゃないんですよ。
ただ、やっぱりJスト制作って言われるとまた今回も
東京グローブ座と大阪サンケイホールのみの単館上映かよって思うじゃん。
その不安は拭えないじゃん。
いや、別に単館上映系でも良いと思うんです。
そういうインディーズ的な映画の方が実は全国公開系の映画よりも
評価されたりするから。
総動員数とかが派手な数字になりにくい分、内容で判断されると思うから。
でも単館でももっとキャパ増やそうぜ(^^;)
東京と大阪の2つだけって_| ̄|○
しかもグローブ座って映画館ちゃうし_| ̄|○
やっぱり映画はちゃんと放映設備が整っている所でやってもらいたい訳ですよ。
グローブ座云々より音響の問題です。
大阪サンケイホールも正直聞き取りにくかったよ、『ピカ☆☆ンチ』の時。
まだ正式にどれくらいの規模で放映されるのかは発表されてないのでアレなんですが、是非Jストさんにはその辺りを考慮していただきたいです。
正直主演が「嵐」ってグループとして映画に出ちゃってる辺りで
一般の観客の動因はあまり見込めないと思うんですよ。
でも今回は題材が題材だし、オリジナルのファンもいるだろうし、
グローブ座という閉鎖された場所だけで終わらすにはあまりに勿体ない気がするんです。
事務所がグローブ座自体のイメージを変えようとしているのはわかるんですが、
やっぱり映画は映画館で、ね(^^;)
全国ロードショーとまでは言わないよ。
ただ各都道府県で見れるように、
小さな劇場でもいいからその辺の配慮はお願いします。


さて。
12日以降のゲームニッキはおそらく毎日ノロケ話だよ∩(*´∀`*)∩
その内何回「獅童くん」が出てくるか楽しみ。 (間違ってるよ〜@類)



黄色い涙
黄色い涙
市川 森一

監督:犬堂一心
脚本:市川森一
出演:二宮和也、相葉雅紀、大野智、櫻井翔、松本潤
| 黄色い涙 | 2006.05.10 Wednesday | 23:59 | comments(0) | trackbacks(1) | TOMY |
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