犬☆☆屋
二宮さんを筆頭に、仲良し嵐にモヘモへ(*´Д`)しながら
明日の幸せを信じてやまない25歳の社会人のしがない日常。
(注:直リン、ギャル文字お断り。)

( `◇´)畄―畄).´ー`)´―`)`З´)>AMNOS嵐!

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| - | 2012.09.30 Sunday | | - | - | スポンサードリンク |
人のセックスを笑うな。
前回の日記で、ゲームニッキとガンダムXについて語ったら次の日からゲームニッキXが始まりました。

!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

まあそんな感じで頑張ってます。

最近はもっぱら来週に迫った資格試験の勉強に勤しんでいる私ではありますが、
やっとこさ楽しみにしていた映画の予告編がHPに上がっていたので観てきました。
タイトル通り、「人のセックスを笑うな」です。
以前ここでも原作をオススメとして紹介させていただいたのですが、映画化決定を耳にしたの際

(;´_つ`)<ち、チキショー!!磯貝役をマツケンに取られた!!二宮さんにやって欲しかったのに!!

と嘆いた私でありますが(しかもえんちゃんが蒼井優ちゃんだったから尚更悔しかったんだけど)
最近テレビで松山ケンイチのユニクロのCMを目にして以来、私の中でマツケン株が急上昇。

( ´_つ`)<やべぇ・・・すんげータイプ。

てな訳でマツケン磯貝どんとこーい(*´_つ`)ノなTOMYさんです。
(しかもあの頃よりも蒼井優熱が引いたから別に。今はガッキー熱が最高潮。←お前って奴は・・・)
いやぁ〜あのCMはずるいよ〜(つд∩)
てか前も言いましたが、私はヒゲ男子が結構好きなんです。
まあ誰でもひげを生やせば良いって訳ではないんだけど・・・。

※ヒゲNG男子
  岡田しゃん←ぶっさん(´Д`|||)
  櫻井きゅん←竜三(´Д`|||)
  堂本ちゅよし←・・・(´Д`|||)  他お目目パッチリ系の人。長瀬除く。

※ヒゲOK男子
  大野きゃぷ←最近常にヒゲ。
  二宮しゃん←でも生えない。
  妻ぶっきー←見たことないけど似合いそう。 他雰囲気系の人。

とまあ、そんな感じで。
とにかくマツケンのヒゲ面は100点満点。
サトエリ、そこ代われ。
そんくらいOK。

そこに来て「人のセックスを笑うな」の予告編・・・やばいね(*´∀`)b
いや〜最初はちょっとした妬み恨みもあって(まあ色々とな)

(♯´_つ`)<ケッ!またマツケンかよ!!いっつも良い役貰えていーなーお前!!

とか思ってたんだけど(悪。黒。)予告を見る限り、まあなんとも可愛い磯貝君で(*´д`*)
てか予想以上にえんちゃんが出張っててビックリしたんだけど、
そこはまあせっかく蒼井優抑えられたんだから出すだけ出そうぜ的な感じだと思うんだけど、
ちょっと原作とキャラも変えてきちゃってるのが驚きです(^^;)
てか原作より可哀想な感じ。
えんちゃん好きなのに。
でもまあ良い感じでしたよ、うん。(あくまで予告ね)
でも何よりもやっぱり永作博美のユリが可愛いですな〜(*´ε` *)
こちらも予告を見る限りではかなり悪女っぽいキャラなんですが、可愛いから良し。
あとはあらすじを見るとかなり原作とは違うんですが、まあ気にしません。
磯貝とユリの2人がいちゃついててくれればそれで。 (なんだそれ)
公開は1月という事ですが、映画館の窓口で

(*´_つ`)ノ<人のセックスを笑うな1枚。

って言えるかどうか不安です_| ̄|○
最悪DVDレンタルでも許してね。
でも楽しみです。

さて、その一方で大本命の二宮和也さんですが。
やっとお仕事も一段落してお休みをいただけている様で安心、安心。
何せ去年からこっち、怒涛の露出ラッシュでしたもんね(^^;)
まあ、硫黄島みたいなどでかい花火があったから余計にそう感じるんだけど、
活動を追ってるこっちがこんなに疲れたんだから、渦中の本人はもっと大変だった事でしょうよ。
お疲れ様です。
休める時は休んで下さいな。
とか言って2005年は5月の舞台以降すんげー露出減って「干された」とか言われたけどね、あなた(´∀`;)
(実は硫黄島までの準備期間だったというビックサプライズ)
まあ周りの目なんて気にしませんよ。
次のお仕事も気長に待ちますよ。
発表までのドキドキ感も嫌いじゃないぜ( *´∀`)σ)Д`)
| 映画 | 2007.10.14 Sunday | 15:25 | comments(3) | trackbacks(0) | TOMY |
ぷぎゃーーーーーーー!!!!。゚・(ノД`)ノ
『人のセックスを笑うな』映画版、配役決定!!!!

ユリ:永作博美
磯貝:松山ケンイチ
えんちゃん:蒼井優


ユリが永作さんなんはまあいいよ。
ちょっと可愛すぎる気もするけど、あのズボラな感じのユリを上手く表現してくれそうだし。
まあ、良い線ついたなって感じで。

でも

磯貝が松山ケンイチってどういう事!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

てか、

えんちゃん優ちゃんって!!!!(つД`)

だったら、

尚更磯貝は二宮さんが良かったよーーーーーーーーー!!!!。゚・(ノД`)ノ

私はこの原作本が大好きで、常にカバンに入っているくらい大好きな小説なんですが、
そもそも『人のセックスを笑うな』は私がいちばん二宮さんで実写映画化して欲しかった作品なんですよね。
しかも監督は犬堂さん辺りで。
ジョゼ、メゾン辺りのスタッフで。
そしたら映画化の話を聞いて。
そしたら『黄色い涙』で犬堂さんとの接点が出来ちゃったりなんかして。
だったら・・・とかもの凄く低い確率で淡い期待を抱いたりしてたんだけど。
まあ、ないだろうけど、ぐらいの気持ちで詳細の発表を待っていたんだけど。
そしたら、

松山ケンイチて・・・_| ̄|○

なんか松山のケンちゃんには本当に色んな期待を打ち砕かれている気がします。
(デ○ノートしかり。←そんな事言ってるとデス○ートに名前書かれるぞ。)
ていうか、あれだ。
松山氏と二宮さんは予想される役のタイプがすげー似てるんだ。
かぶってるんだ。
類似性タレントランキング(だっけ?宿題くんでやってたの?)を観たら、絶対両者上位に食い込んでるはずなんだ。
正直、顔の作りも似てるんだ。
皆には否定されるけど、私はリアルに一回書店で松山氏表紙の雑誌に「え!?」と反応した事があるんだ。
でも磯貝は松山氏に決定・・・。

・・・やはり身長か? (両者に失礼)

磯貝をもし二宮さんがやったら、やっと少年から大人へのステップアップに繋がると思ったんだけどなー。
彼の新境地開拓になるようなさ。
『東京タワー』での岡田くんや松本さんのように年上女性と不倫する役なのに、
「なんでこっちはこんなにかっこ悪いんですか?でも可愛いですね」というようなさ。

てか、えんちゃんが蒼井優っていうのが立ち直れない_| ̄|○
磯貝を二宮さんが出来たとして、いちばんえんちゃんを演じて欲しい女優さんが優ちゃんだったから。
(まあ、それも変わり変わって今は優ちゃんってな話ですが)
そしたら二宮さんと優ちゃんの×××なシーンが観れると思ったのにさ。
えんちゃんが優ちゃんじゃなかったら諦めがつくんだけど・・・。
ああ、ショック・・・。

でもあれなんだな。
最近で言うと『天使の卵』&『天使の梯子』があんな悲惨な事になったりしたから、
原作ファンとしては『人のセックスを笑うな』は頑張って欲しいな〜。
まあ、二宮さんのイメージで読んじゃったからこんだけブータレてるだけで、配役自体は良いと思いますよ。
まず蒼井優が出てる時点で安い映画にはならないだろうと思う。 (映画ファン的に)
彼女にはそう思わせる力があるね。
すごい若手が出てきたもんだ。
(これが沢○某とか長○某だったら心配だけどね(゚゚)←黙れ)
でも蒼井優が出てるからこそ悔しくてたまんない_| ̄|○ (二宮ファン的に)
複雑なのです。

映画は恐らく初日に観に行く勇気はないけれど、評判次第でお金を払って観に行こうと思います。 (卑怯な)
損はしたくないのよ。おほほほほ。



人のセックスを笑うな
人のセックスを笑うな
山崎 ナオコーラ
| 映画 | 2007.01.25 Thursday | 12:23 | comments(4) | trackbacks(2) | TOMY |
フラガール
観てきました。

元々は何か映画を観たいな〜と漠然と思っていたんですが、友達にこの映画の割引券を貰ったのと、
Yahooの映画の観客のレビューでのあまりの評価の高さに興味を惹かれ、観に行く事にしました。
本当は『夜のピクニック』と『涙そうそう』も気になってたんだけど、両方とも公開は今日かららしいですね。
おっと、フライング(^^;)
同じページのYahooのレビューを読んでもう公開してるのかと思ってたんですが、試写会の感想だったみたいですね。
また追々観に行きたいです。
で、まあそんな訳で今回は『フラガール』を観たわけですが。

(以下、ネタバレ。)






いやぁ〜・・・良いよ。
凄く良いよ、この映画。
ほとんど予備知識もなく「常磐炭鉱を舞台にした実話で優ちゃんとしずちゃんが出てる」くらいの認識で行ったんだけど、気付けばボロボロ泣いてました。
まさにこれこそ涙そうそう。
最初にこの映画のタイトルとか大体のストーリー(炭鉱の娘達がプロのフラダンサーを目指す)を聞いた時は
「またスウィング・ガールズ系?」とか思っちゃったのが正直な所なんですが、実際に見てみたら全然違った。
いや、ストーリーの趣旨は確かに被る所があるんですよ。
被るというか、お約束というか・・・正直ありきたりな感も否めない。

プロのハワイアンダンサーの平山まどか(松雪泰子)が教え子達と最初は反発しながらも、次第に打ち解けていく様子とか、その間に起こる問題を1つ1つ乗り越えて絆を深めて行く様子とかは、特に意外性もなくこういった作品の王道を突っ走ってる感じです。
でもすごく心に浸みた。感動した。
これって簡単そうに思えてなかなか出来ないと思うんですよね。
王道だからってどんな作品でも楽しめる訳ではないだろうから。
むしろ大抵の作品はあまり王道を行き過ぎるとつまらなく感じるんじゃないですかね。
だってストーリーは大体読めちゃうし、結局その通りになっちゃうわけだから。
だけどこの作品は全然退屈じゃなくて、それどころか気付いたら「あれ?もう終わり!?」って感じだったんですよ。
久しぶりだな〜映画でこういう気持ちになったの。

で、この映画の良いな〜と思った所はあまりわざとらしく観客を泣かせようとしてない所です。
確かに泣けるシーンはたくさんあるんだけど「悲しくて泣く」とか「可哀想だから泣く」とか言うのよりは「楽しくて泣く」、「嬉しくて泣く」方が私は多かったです。
なんか観てたら泣いてた、みたいな。
途中かなりシビアなシーンもたくさんあったのに、見終わった後は「楽しい」と思える作品でした。

で、役者さんたちですが。
とにかく私は松雪泰子さんと蒼井優ちゃんのお母さん役を演じた富司純子さんの演技に胸を打たれました。
松雪さんはとにかく生徒や炭鉱の男達を一括するお芝居が気持ちよくって仕方ない!!
あんな怒鳴り方されたらめっちゃ怖いだろうけど、あの人が味方だったらスカッとするだろうな〜とか思いながら観てました。 (なに目線それ?)
あと私がいちばん好きな松雪さんのお芝居が『きらきらひかる』の刑事さんの役だったりするので、
今回も松雪さん独特のそういった気の強い女性を見ることが出来て嬉しかったです。
立ち姿も本当に凛としていてかっこよかったな〜。
フラダンスのシーンも凄くセクシーでした。
その後松雪さんが踊ったこのダンスを優ちゃんがそのまま同じ振りで踊るシーンがあるんだけど、松雪さんほどの色気はやっぱりなかったです。
が、優ちゃんのダンスに色気は必要ないので特に問題なし。
まあ、優ちゃんについては後々語るとして。

富司さんは、男に負けないくらい強く生きてきた炭鉱の女っていうのが凄く伝わってきて、
彼女が出てきた時はスクリーンにどれほどたくさんの人が映ってても視線は富司さんに釘付けでした。
ラストのシーンで優ちゃんのダンスを見る時の顔とか、お客さんが自分の娘のダンスで歓声を上げる様を見るあの嬉しそうな顔とか、あの表情にどれだけ泣かされたか。
それまでの過程が過程だけになおさら泣ける。
東北弁もいちばん普通に聞けたしね。
豊川さんと優ちゃんはちょっと難ありだったけどね(^^;)
って、関西人の私が何言うかって感じですが。

で、びっくりしたのが、高橋克実さん。
出てたんですよ。
ほんのちょっとの登場ですが。
これがまた意外な役なんですが、もうこの克実さんが怖くて怖くて。
普段バラエティや二宮さんのお話に出てくる温厚でお惚けキャラの克実さんに慣れてる身としては、
あんなお芝居をしてる克実さんを初めて見て、改めて「役者さんって凄いな〜」と思いました。
娘役の徳永えりちゃんを押し倒して殴り続けるシーンなんて直視出来なかったですもん。
また徳永さんがパンツ(フラの衣装だけど)見えるくらい床に押さえつけられてるのも見てて痛々しかった。
その後の傷だらけの顔もね。
しかも髪まで切られてるんですよ。
克実、やりすぎ_| ̄|○
まあ、その後銭湯でゆっくり湯に浸かってる所を
服を着て靴も履いたまま男湯に乗り込んで来た松雪さんに蹴り倒される訳だけど。
(またこのシーンの松雪さんのカッコイイ事。惚れそう。)
ほんの数分の登場だったのに、克実さんの印象は凄く強かったです。

で、その徳永えりちゃんですが。
彼女が最初にハワイアンダンサーになりたいって優ちゃんを誘うんですが、その設定はもちろん、
彼女のこの作品での役割は本当に大きかったように思います。
実際は物語が半分くらい進んだ所で彼女の出番は終わっちゃうんだけど。
でも私がこの映画で最初に泣いたのは彼女と松雪さんのシーンなんですよね。
あの大きな黒い目で松雪さんを見る彼女のお芝居はグッと来ました。
松雪さんが彼女を見る目も出会った頃からは考えられないくらい愛に溢れてた。
・・・う〜ん、思い出してまたちょっと泣きそう。 (アホ)

そしてそして。
この映画といえば必ずマスコミが取り上げる南海キャンディーズのしずちゃんですが、
もう出てきた瞬間にあんなに笑い取るのはちょっとずるいよ(^^;)
客席からしずちゃんが出てきた時「しずちゃんだ。しずちゃんだ。」って声がそこかしこから上がってましたがな。
だって普通に出てきただけなんですよ。
ただ立ってるだけ。
それが面白い。
神か? (いや、芸人だ。)
まあ、全体的にしずちゃんは可愛かったです。
ダメな子的な可愛さ。
でもそういうお笑い要因かと思わせてのあの展開ね。
WSなんかでも話題になってた泣きの芝居ですよ。
うん、凄く良かった。
私は「踊らしてくんろ?」って泣きながら訴えるシーンよりも、その後父親との対面の時に崩れるように甲高い声で泣き叫ぶシーンの方が印象的です。
ほとんど映ってないんだけど、そっちにうるっときたな。
ダンスも頑張ってましたよ。

でもやっぱり私は、もっとしずちゃんよりも彼女を取り上げて欲しいんだよな〜。
ってなわけで、蒼井優ちゃんです。
正直最初は彼女の話す東北弁がどうも気になって(というか声の出し方かな?)なかなか馴染めなくて仕方なかったんですが(それでも『スウィング・ガールズ』の上野樹里よりかはなんぼも上手いが)台詞回し云々より、表情の芝居はさすがだな〜と思いました。
彼女の顔の芝居が好きだ。
ちょうどその前に『ハチミツとクローバー』のはぐを(っ言っても2ヶ月位前だけど)見てたから、その違いなんかにも感心させられましたね。
彼女もどれを演じても全て違う人間を作り上げる事が出来る役者さんですよね。
どれも蒼井優だけど蒼井優じゃない感じ。
私はそういうタイプの役者さんが凄く好きなので、見ててとても気持ちよかったです。
そしてラストのフラダンス。
とにかく圧巻。
先の松雪さんとはまた違った・・・なんというか「キレイ」と思わせるダンスでした。
もうダンスの技術とかの話じゃなく、存在が「キレイ」。
また笑顔がいいんだよ〜。
たぶん監督もそう思ってたんだろうな。
ラストの彼女のアップのシーンがとにかく長くて、泣きながら笑う彼女の表情が本当にキレイでキレイで。
改めて女優・蒼井優のファンになりました。
お見事。

どうやら聞くところによるとこの映画、今年のアカデミー賞の日本映画の代表に選ばれたそうで。
こういう王道な作品が選ばれたのは正直驚きましたが、日本の高度成長を背景に実際に起った物語だからこそ、日本の代表として出品したいのかな〜と思いました。
結果はどうなるか・・・ちょっと楽しみです。

あと、最後に。
この映画を観に行ったとき、いちばん最初に驚いたのがお客さんの半分以上がご年配の方だったこと。
年配っていうか、おじいさんおばあさんがとにかく多かったです。
作品を見て納得しましたが、みなさんオイオイ泣いてらっしゃいました。
改めて今の日本があるのはこうしたご年配の方々の頑張りがあってこそなんだな〜と感じました。


フラガール
フラガール


あ、そうそう。
1つだけ言い忘れてました。
この映画の最初の方に、1シーンだけ、


氏家恵が出てるよ。


要チェケ☆( σ´∀`)σ (アホ)
| 映画 | 2006.09.30 Saturday | 00:11 | comments(2) | trackbacks(4) | TOMY |
魔法のコトバ
今朝のめざましテレビでやってましたね!
『ハチミツとクローバー』の主題歌、スピッツの新曲。
いや〜・・・これめっちゃええのぉ〜(*´ε` *)
すんごい良い曲!!
この曲でハチクロの世界が展開されるのかと思うと・・・こりゃ来たな。
絶対来ちゃったな。
エンドロールでこの曲を聴く日が待ち遠しいです。

発売は7月12日。
買っちゃいそうだな〜(^^;)

魔法のコトバ
魔法のコトバ

あれ?
ていうか『アオゾラペダル』はオープニング?エンドロール?
もしくは挿入歌?
どっちもエンドロール寄りの曲ですよね?
個人的にはオープニングに『アオゾラペダル』が来て欲しいな〜。
そして最後に『魔法のコトバ』を聴きたい感じ。
あの曲に乗せて櫻井さんの名前が流れたら絶対泣くと思うな、私。
試写会とかでもう観た人とかいるのかしら?
(むしろもう試写会あったのか?全然知らない_| ̄|○)
ちょっと感想とか漁ってみよっと。


■追記■

昨日の『アオゾラペダル』の発売情報のリンク元にちゃ〜んと書かれてましたわ。
「アオゾラペダル」の作詞作曲はスガ シカオ。
・「アオゾラペダル」映画『ハチミツとクローバー』エンディング・テーマ

(´・ω・`)
| 映画 | 2006.06.29 Thursday | 08:43 | comments(0) | trackbacks(0) | TOMY |
下妻物語
を、見てました。
いや〜これを見るのはいつぶり?
前に一回DVDをレンタルして来て見た以来ですが、
何度見てもラストの桃子(深キョン)の豹変ぶりがかっこよくて好きな私です。
つか可愛え〜(*´ε` *)
あのキャラメルブラウンの髪が似合うのが凄いな〜。
私がやったら完全ヤンキーだよ。
むしろイチゴ(アンナ)寄りだよ。

それにしても。
彼は見たのかな〜今日の放送。
2年前の夏、主演の彼女を目の前にして、

( .´ー`)>『下妻物語』見たい。

と呟いていた彼は。
その時彼女は「ビデオ貸すよ!」と言っていたけれど、その後どうなったのかな〜。
キョンちゃんなー・・・。
ニノニノなー・・・。
懐かしいな〜〜〜!!(つД`)

とかってぼけぇ〜と見てたら不意に登場したまちゃまちゃに爆笑。
そうだ、そうだ。
そういえば出てるってどっかで聞いた。
つか、あの髪型は役作りじゃなく元からって言うのがまちゃまちゃテイスト。
元からヤンキーヘアー。
しかも今よりボリューミー。
でも色は変化なし。
それがまちゃまちゃテイスト。
ていうかまちゃまちゃ、お前

ポスト青木さやか狙ってるだろ?( ・∀・)σ)Д`) (言うな。)

芝居も悪くなかったと思ったので、
(というかあれはヤンキーの役だったからでは?)
青木の『曲がり角の彼女』的に彼女もドラマ出ちゃう日が来るかもねー。
あ、でもあの髪型じゃ無理か。 (でも出れちゃった『下妻物語』。)
とりあえずまちゃまちゃ、頑張れ。 (何のこっちゃい。)

嗚呼、『嫌われ松子の一生』より『ブロークバック・マウンテン』が見たい。
(なんでや。というかもうやってないだろ。)
| 映画 | 2006.05.30 Tuesday | 00:57 | comments(2) | trackbacks(0) | TOMY |
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